選ばれる4つの理由

正社員によるクオリティの高い作業

弊社はすべてスタッフを正社員として採用しています。
アルバイトが悪いというわけではありませんが、やはり業務に制約があり、正規社員と比較するとクオリティに限界があります。弊社スタッフは全員が国家資格とインストラクター免許を保持しております。より高いクオリティの成果物をお客さまに納品させていただく為に、ドローンの操縦訓練や動画制作・編集など、担当業務に関する教育も徹底し高度なスキルと知識の維持向上に努めております。

機材の充実性、事前準備

撮影方法は地形や撮影対象物によって異なります。
作業内容を把握し、目的、特性、効率、関係法令を考慮のうえ撮影方法を決めなければいけません。IKS DRONEでは撮影前にあらかじめお客さまとお打ち合わせを実施します。
撮影対象、用途、ご要望などをお伺いし、撮影現場を下見させていただいた上で、撮影方法をご提案。撮影当日もお客さまのご要望に応じてアングルなどの調整をさせていただくことも可能です。お客さまがご満足いただける成果物を納品いたします。

港湾、海事関係のドローン利活用のご要望に対応

港湾設備やプラントの点検などの作業もドローンを駆使すればコストカット、効率化が期待できます。
IKS DRONEの母体である泉海陸作業株式会社は前述のとおり港湾作業や海事関係の事業に70年以上携わってまいりました。関係諸官庁、港湾関係店社等への手続きから、港湾における安全で効率的な作業方法まで、海事に関するありとあらゆる知見がございます。
弊社に長年蓄積されたノウハウと、ドローンという新しいツール・技術を融合し、より安全で効率的な港湾・海事作業を実現します。

徹底した安全への取り組み

IKSDRONEのIKSDRONEの安全に対する意識は業界トップクラスです。
プロのドローンパイロットとして安全衛生防災管理計画に基づき、「作業の安全」の実現に努めています。
撮影作業は地形や天候など環境ごとに変化するため、注意すべき点が幾重にも潜んでいます。
そのため作業内容を事前に把握し、経験に基づき綿密な飛行計画をお客様と共に立案しなければなりません。

私たちは油断しません。

日々のトレーニングを怠りません。

堅実な技術の維持向上に努め、常に万全の体制を整えています。
また、ドローンの飛行ルールは複雑です。
航空法をはじめ、道路交通法、民法、無人航空機禁止法、電波法、条例などと複合的に存在します。

必要な関係各所の許可を受けなければ作業をしません。

私たちは関係者様のご理解とご協力のもと、ドローンや水中ドローンの使用が可能となります。
「正しい飛行ルール」「飛行マナー」「プロフェッショナル・マインド」を徹底し作業を遂行します。